スイッチ付の延長コードorスイッチ無しの延長コード!貴方はドッチを選びます?

私事

この段階で私の使っている延長コードのタイプは内緒にしときます。

 

延長コードが壊れてしまいました!

現代の電化製品のコンセントの差し込み形状はイロイロあります。

それも延長コードを壊してしまった原因の一つですが、最も悪い原因は私が原因です。

 

部屋の電気を消して暗い中で移動しようとした時、身体がフラ付いたので倒れないように足を踏み出した結果、延長コードを踏んでしまいました。

 

延長コードには六個の挿し口があって、複数のコンセントが刺さった結果、延長コードは斜めに傾いた状態だった上を踏んだので、延長コードが壊れてしまいました。

 

延長コードを購入するため

壊れた延長コードの代わりになる延長コードを購入するために電気屋さんに行きました。

 

その店には私の望む延長コードのタイプを伝えた結果
「スイッチ付の延長コードは良くないので、スイッチ付の延長コードは置いてない」と言われました。

田舎はん
田舎はん

締まった!
使っている延長コードのタイプがバレちゃった。

今の時代、スイッチ有無の程度は対応していると思ったので1つでも商品を販売したいので、営業で嘘を言っているのだろうと思いました。

 

結果、延長コードの購入は年明けに決めました。

 

延長コードを何故使う?

ん~。

延長コードを使う理由なんてあまり考えた事ないですが、良い機会なので考えてみました。

 

1つ目は、家電のコンセントが届く範囲に電源となる壁コンセントが無い時。

2つ目は、コンセントの挿し口が足りない時。

 

大体が、この二つの時でしょう。

 

延長コードの種類(スイッチ有無)

差し込み口の数。コードの長さ。スイッチの有無。
上の三つで種類を分けことが出来ますが、今回はスイッチだけを考えます。

 

種類は三種類。

  1. スイッチの無い延長コード
  2. 差し込み口ごとにスイッチのある延長コード
  3. 延長コード自身のスイッチのある延長コード

 

スイッチの無い延長コード

差し込み口が2~4個のタイプが多そう
(何も調査していないので、私の見た感じです)

 

基本的にはコンセントに刺しっぱなしにするタイプの家電に、

使い方も単純で使い勝手が良さそうに思います。

 

差し込み口ごとにスイッチのある延長コード

実は、このタイプの延長コードを私は最もよく利用しています。

 

家電の利用する時に延長コードのスイッチをONにすればOKなんですよネ!

節電にもなるかな?と考えていますよ。

 

延長コード自身のスイッチのある延長コード

このタイプの延長コードを幾つか利用しています。

「スイッチの無い延長コード」で使う方が良いのかもしれませんが、
壁コンセントが棚で使い勝手が悪くて、その場所にこのタイプの延長コードを利用している処が有ります。

 

延長コードは便利だけど・・・

実はダメな事を私はしています。

それは、電気コタツの電源を延長コードから使っている事です。

 

『延長コードでタコ足配線はダメ!』だとはよく聞きますが、
電気コタツや冷蔵庫、アイロンなどは延長コードを使わない方が良いそうです。

 

延長コードの使える範囲なら私は大丈夫だと思っています。

 

田舎はん
田舎はん

言っとくけど、僕はド素人だよ。

まとめ(私の考え!)

 

多分、私は便利だと思っている延長コードを使います。

今ではカミナリをガードした延長コードやワットメーターの付いたものまでありますからネ!

 

便利になるのは間違いないでしょうが、使わない方が良いところは使わない方が良いでしょう。

 

どのタイプの延長コードが良いのかは、
読者さんが決めることなので『自分にあった商品を選ぶのが大事だと思います』

 

田舎はん
田舎はん

もう一回いうけど、僕はド素人だだからネ!

コメント

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