『君と世界が終わる日に』|テレビドラマを久しぶりに見た感想

私事

ドラマ『君と世界が終わる日に』を見ました。

 

ドラマを見た感想

ドラマは、二回目の放送から見たので完全に放送内容を把握しているとはいえません。

内容を言ってしまえば、映画『バイオハザード』シリーズのぼったくりのように思いました。

敵となるゾンビ化した人は、映画『バイオハザード』より弱くなっている印象。

だって、キックで倒せますから・・・

 

映画とドラマの違い

映画とドラマで最も異なるのは時間でしょう。
映画だと約2時間なのに対し、ドラマでは約10話はありますからネ。

(ツマラナイと評価されたら、ドラマでも短く話は終わってしまいますし、高評価なら話は長くなる可能性もあります。まっ!正確な回数はワカリマセン)

 

今日、二回目の放送がされたってことは約2時間はクリアしたということになります。
なので、映画以上の放送時間になると考えます。

 

予想

アクションホラー映画だった映画『バイオハザード』。
映画『バイオハザード』のゾンビより弱い分。
アクションやホラーでは劣るので、登場人物の人間味や感情で観る人を感動させれるか?でしょう。しかし、この路線でドラマを進めると思っています。

 

まとめ(私の考え!)

面白いかな?と思ってみたけど、感想としてはイマイチでした。

ゾンビ化した人に噛まれた人に、ワクチンの情報を言ったりして勇気付ける場面。
その人が最後に仲間の為に身体を張る場面。

もしかすると、感動しなければいけない場面だが映画『バイオハザード』でもあったことなので映画『バイオハザード』シリーズを見ているのでワクワク感も何も感じませんでした。

 

今後は放送時間にドラマを見るのではなく、録画しておいて時間のある時にドラマを見るんだと思います。

 

 

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