大荒れの天気の日に休みで助かりました!

私事

台風10号の影響は少ないと言われた兵庫県だが・・・

田舎はん
田舎はん

家の中に居て、
自分で感じた事だから読者さんとは異なるかもしれません。

台風の影響

テレビで台風が九州を抜け朝鮮半島にいく言う情報を聞きました。

しかし、僕の住む地域でもナカナカの風。時々降る横殴りの強い雨。

停電にもなっていないので、被害を九州と比べたら対したことは無いのでしょう。

年々古くなっていくので・・・

家の歳は僕と同じ・・・
僕が小学生の時に、オヤジの建てたトタン小屋もあります。

正直、どちらもナカナカ古いって事!

家は雨漏り対策で屋根を自分で修理しました。
小屋の屋根も修理したいけど、トタン屋根の上に乗ると危ないのでそのままです。

この状況で、台風直撃でなくても家と小屋が耐えれるのかが不安です。

休みで助かった事!

家や小屋の全体を見て回るのは流石に難しい。
しかし、被害に気が付いた時に可能な手当が出来るのが有難いです。

家の状況

強い風に玄関にある木のドアは大丈夫なのか?ガラスは割れないか?など不安でした。
流石に木造なので、木が「ミシミシ」言うのも不安の一つでした。

強風や雨に家は耐えたようです。

小屋の状況

小屋の屋根に置いていたベニヤ板が、ズレて落ちていました。
物置変わりに屋根に置いて、固定していなかったので仕方ないかもしれませんが、強風でズレたのでしょう。

使用しているトタンは金属ですが、昔に修理した場所はプラスチックです。
そのプラスチックのトタンが風で飛びそうだったので針金で飛ばないように簡単な手を加えました。

小物の状況

流石に、風で飛びそうなモノは小屋に居れていたので、あまり被害はありません。
しかし、普段使用する自転車を止めていたのですが、倒れてカゴの形が変わってしまいました。

自転車を最初っから倒しておくベキでした・・・。

(記事の)まとめ

被害にあえばスグに対応できるのが、その場に居た時のメリットです。

しかし、被害に合わないのが一番!

例えば、立てている自転車が風で倒れそうなら、倒れる前に倒して置くのも大切です。

被害が最小限になるようにするのが一番です。

 

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