役場に紹介された事業所の人がトンずら?

私事

今回の記事の内容は思いっ切り私事です。

ジョニー
ジョニー

もしかすると、役場から聞いているかもしれんけど・・・
事業所の人・・・ トンずらしたらしいで・・・。

私の状況(朝)

月曜日は、就労支援事務所を利用せずに休みました。
大きな用事は、火曜日には歯医者に行く予定だったので、役場に医療券(生活保護を受けている人が保険証のようなもの)を取りに行くことです。

紹介された事業所の状況については、話もしなかったので全く知りませんでした!

なので、通常通りに9時前に利用する就労支援事務所に行きました。

ジョニーさんと話し合い

事業所の人がトンずら?した事は、僕よりジョニーさんの方が早く知っていました。

理由は、トンずらした事業所の一部を引き継いだ人がジョニーさんの知人だったようです。
で・・・、その知人から電話で聞いたそうだ!!!

役場の行動(予想)

流石に、複数の障害者の相談員をしていたようなので役場は焦ったでしょう。

ナカナカ障害者を振り分けるのに苦労しているようです。
(障害者も複数の役所に関係していたようです)

僕の予想

多分、役所や役場がトンずらした事業所で引き受けていた障害者を複数の事業所で引き継いでもらうようにするのでしょう。

まっ!障害者の人には有無を言わさず「この事業所に決まりましたので、お願いします」の一言で仕事を進めていくのでしょう。

怪しく思った予兆

新規の場合、一ヵ月に一回。半年間はモニタリングがあります。
通常、半年に一回はモニタリングがあります。

モニタリングとは、相談員と話をして普段の状況を話したり、今後の目標を話したりします。
(相談員が資料を作成してくるので、聞かれたことを話すダケです)

一月で1年になりますが、実をいうと1度もモニタリングを行ったことがありません。
(怪しく思いませんか?)

以前、役場に電話してモニタリングの話をすると、「モニタリングの資料は届いていませんが、受給者証の期限が1月末までなので心配しなくても大丈夫です」と回答されたのが記憶にあります。

まとめ(私の考え!)

相談員とのモニタリングは電話で終わらせました。
相談員が「コロナの影響で・・・」と言っていたので、私からした電話で終わらせました。

後、怪しいので役場に資料が届いたかなどの確認で役場に電話した結果が、怪しく思った予兆で紹介した通りの回答でした。

困ってから動くのではなく、ヤバイと思えば動けば良いのにと思いました。

民営と公営の差は、こういうところにあるのかもしれませんネ!

田舎はん
田舎はん

役場の紹介で困ったら、

面白くなりそうだと考えてるよ!

コメント

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