腰がバキバキで動かなくて…

私事

先日。クリーン作戦と言いつつ、家に田んぼがある人は溝の掃除を行いました!

田舎はん
田舎はん

若い方から数えて3番目なんだよ!

溝掃除の状況

正直、「しんどい」の一言。
溝は2つ在るのが現状。
河から水を引き、溝を水か通って、田んぼに流れ込むようになっています。

人数は約10人で、8対2で分かれます。

泥だらけの溝(8割の人)

溝に水が流れないように止めてはあるのだが、状況は水が一杯!
そして、水の下には泥があります。
なので、その泥をスコップやジョウレンですくい上げて、溝の脇に置いていきます。
多分、雨が降った時にはすくい上げられた泥が溝に流れ込むので、毎年行わないと終わらないと思います。と言いつつ、河からも流れ込むので終わらないでしょう。

小さな溝(2割の人)

基本的に行うのは二人です。

もう一方の溝よりは楽!です。

しかし、問題が3つあります。

  1. 溝の底が平ではないので、ジョウレン使いません。
  2. 溝が狭く、普通のスコップだと斜めに使用することになる。
  3. 溝のゴミ・石・泥は、一輪車で捨てに行く。

僕が行った作業

僕は、『小さな溝』の作業を行いました!
理由は、ここ数年はこっちの溝掃除を担当していたからです。

去年まで一緒に作業していたオジサンは休みでした。

なんで?オジサンは休みなの?

体調が悪かったのかと心配したが、高齢で休んだそうでした。

田舎はん
田舎はん

オジサンも95を超えているから仕方ないよなぁ。
ちょっと、心配したよ。

準備

一回り小さなスコップを購入ました。
千円でお釣りがくる程度だったので、なんの躊躇もなかったです。
溝の近くにオジサンの小屋があって、そこに一輪車があるのでなんの心配もなかったが、オジサンが休みだったので他の人に軽トラで取ってきてもらいました!

小さな溝の掃除

一言でいうと『大変』。

普段は椅子に座っての作業ばかりだが、今回は中腰で小石や泥を取り除かなければイケない上、一輪車に入れなければいけません。
小型のスコップが便利で作業しやすかったのが現状です。

バケツも用意すれば良かったと思いました。

次の日

次の日(作業した次の日)の朝。
ベットから出るのが大変!
普通にあるくのが『ツライ』の一言。
てんかんの発作で右足を痛めた時よりも『ツライ』ように思ったのが本音です。

まとめ(私の考え!)

次の日に腰がバキバキで痛い!
慣れないことをすると、後で痛い目に合うのがよく解りました!

スクワットなどの筋トレを少しはしているので出来ると思ったのだが、
自分を過信しすぎたのかな?

コメント

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