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アニメ「スーパーカブ」の第3話を見た感想!

アニメ「スーパーカブ」の第3話「もらったもの」も、Youtubeで見ました。

スクーターに乗っている僕にとっては、バイク関係のアニメで少し気になっていたので見ました。

展開としてはこれ迄と同様でユックリしたペースの中にも「共感すること」もあって勉強になったと思います。

 

第3話のあらすじ

スーパーカブに慣れるが、「礼子」との距離を感じる小熊。
昼休み、スーパーカブの近くで礼子と小熊は昼ご飯を食べていた。

話題で礼子が夏休みの計画を話す中、「何でも詰める」と言った箱(リアボックス)。
箱(リアボックス)に興味をもった小熊。

箱(リアボックス)を手に入れる為に、学校帰りに二人は行動する。

礼子がバイクに乗ってパーツは天下の周り物と行きました。

その後、帰宅する小熊…
しかし、スピードを上げれば顔に当たる風がきつく20kn/h程度での走行となるのだった。

次に考えるのが風対策!!!

その風対策を礼子に相談した結果、シールドの購入を考えネットで検索する。
その検索中に図書館の工事をする人に保護メガネの存在を知った小熊はシールドの購入をヤメ!
保護メガネを使用するのだった。

礼子に携帯の番号の書いたメモを渡され、小熊と礼子の距離は一気に狭まるのだった。

 

Youube スーパーカブ 第3話「もらったもの(What I got)」

 

わかったこと

たぶん、小熊と礼子は二年生だと思います。「二年」の標識が映ってますので…

礼子は、

  • カナリのバイク好きって事(ヘルメットへの喰いつきを見ると、カブだけとは思えません)
  • 初めはハーフヘルメットだった
  • 学校では近寄りがたいが人脈はありそう

 

第3話の感想

1話と2話と同じくユックリした感じのアニメでした。

保護メガネは顔に付けると思ったら、予想が外れたのもあってヘルメットの上から付けていたのには驚いた!!!

礼子「パーツは天下に回りもの」って言葉には少し感動というか?
何か共感した感じがありました。

後で礼子が言っていた通り、
パーツを手に入れるには人脈が大事だよ!

先生から前カゴを貰ったり、運が有ればパーツが手に入るモンだと思いました。
パーツだけ持っている人は、パーツだけ持っていても役に立たないので手放すだろうしネ!

風対策は大事だけど、初めからフェイスシールド付きのヘルメットを付けていたので考えなかったのが本音です。

 

ABOUT ME
田舎はん
PG・SEの経験はあるが20年前の事。 インターネットの知識は素人なみだが、住んでいる地域、体調を考えてインターネットに挑戦します。 B型の就労支援事業所にも週に3日ほど通って作業しています。